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一年生になったら~学習机②~ [建築への思い]

さて、買うと決まったら、あとは家に会う、使いやすそうな机を探すだけです。
でもいくらネットで検索をかけても・・・・無い・・・・・

そんなに我侭な希望は無いと思うのですが、どうもしっくりする物がありません。
今回の私の希望は

①ライトブラウンからミディアムブラウンの木質系。
②奥行きが浅めで高さが低めの物。
③座った時のアイレベルに教科書筆記用具などを置ける棚がある事。
④軽めのデザイン
⑤チビと私で兄弟で並んで座れること。
⑥価格は7万円以下!!《厳守》

昔と違ってキャラクターものの机などは少なくなって、長く使える良い机は沢山あるのですが、『二人で座れるタイプ』と『価格は7万円以下』というのがネックだったようでなかなか見つかりません。
気に入った物はあるんですよ。

こんなのとか・・・・



こんなのとか・・・・



こんなの・・・・

 
最後の佐々木敏光さんデザインの机は良いな~とおもって欲しかったのですが、収納量が会わないことと、我が家のリビングインテリアに会わないこととがネックになって没になりました。

こうなってくると残る道は一つ・・・・ということで次回は制作の模様です。
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生活を楽しむ家・・・ [建築への思い]

最近『生活を楽しむ』という言葉にとても違和感を感じます。

生活を楽しむってなんでしょう?

おいしいお店の食べ歩き?旅行に行くこと?おしゃれすること?

テレビハウスメーカーのCMによると、
天気のいい日にデッキでのホームパーティー・・・
きれいでおしゃれをした奥さんが手の込んだ料理をデッキに運び
気心の知れた仲間達が集まりお酒を飲みながら楽しい会話を交わす。
子ども達は広い芝生の庭で遊ぶ・・・

もしくは日当たりのいい広い家で休日にのんびりと過ごす家族・・・

私は、全部大好きです!!
ついでに言うとお芝居や美術館、音楽会にいければ言うことありません。

でもこれって、様々な環境に恵まれているか、
時間か体力かお金かに余裕がないとなかなかできませんよね。
ということは『生活を楽しむ』と言うことは余裕のある人たちだけの
専売特許って言うことなの?
生活に追われ、節約節約で毎日を過ごし、夜になると疲れきって
眠るだけ・・・という人はどうしたら良いの?

などなどと・・・いじけて愚痴のようなことを考えていたのですが、
図書館で子どもの頃に好きだった本を久々に見つけて目からうろこが落ちました。



百まいのドレス

百まいのドレス

  • 作者: エレナ エスティス
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2006/11
  • メディア: 単行本



私が小さい時は『ひゃくまいのきもの』と言う題だったと思います。
お話の内容は書いてしまうと、読む方が全く楽しくなくなってしまうと思うのでかきません。

で・・・何が言いたいかと言うと、最高の生活の楽しみ方って、
『美しい物を想像すること』ではないかなと思ったのです。
これなら全くお金はかかりませんし、時間も場所も選びません。

そう考えると・・・・家を持つことって、実は人生の素晴らしい娯楽を
ひとつ手放すことにつながるのかもしれません。
勿論、家を建てた後でも理想の家について想像することはできると思います。
でもそこには(そうでない人もいるかもしれませんが)大概『後悔』や『現実』と
言うものが付随してきます。

そう考えると・・・
『生活を楽しむ家』って生活の負担になら無い価格で基本の機能がしっかりしている
未完成の家・・・が一番ふさわしいのではないかと思う今日この頃です。

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ファミリーマートの挑戦 [建築への思い]

ファミリーマート:木造店舗の出店本格化 環境対策(毎日jp)
http://mainichi.jp/select/biz/news/20080820k0000m020033000c.html
ファミリーマートHP
http://www.family.co.jp/company/news_releases/2008/080818_1.html

CO2の削減は出来るけれど熱帯雨林の破壊につながる
なんてことが無いように建材の選定までこだわって欲しいなと思います。

でもサスティナブルという観点から考えると喜ばしい傾向なのでしょうね。
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重要な構造をセルフでいじる 2 [建築への思い]

1を書いた後に思わぬ方々から『無謀者』発言が飛び出したので驚いてしまいました。(笑)
もっとも、セルフビルドやセルフリフォームは(以後セルフと記載します。)
世間一般の常識から考えると『無謀』とも取れることなので
多かれ少なかれ『知らない世界に飛び込める人』でなければ始められませんものね。

・・・で私の思う、『遭難しそうな人』について書きたいと思います。
この全部が当てはまる人はどうかな~と思います。

①すべての分からないことをネットで人に聞いただけで解決しようとする人。

②材木問屋さんや職人さん。設計士や現場監督、大工さんその他現場を訪れて
 アドバイスしてくれる専門家を一人も持たずに作業している人。

③基本的な構造材の名前やその役割を理解していない人。

④市街化地域において、きちんと法規を勉強せずに自分で設計をする人。

『自己責任』で行うにしても『最低限クリアしなくてはいけないレベル』というものはあると思います。
それは、その建物が原因で誰かが命を落とさないようにすること・・・・
もし、セルフビルドの家で法令を遵守していなかったがために
事故が起こったら、必ず厳しい規制が掛かってくることになると思います。

大企業に対する対応は遅くても、少数派に対しての締め付けは早いですからねこの国は
そうするとこの先セルフでと思う人が出てきても、挑戦することすら不可能になってしまう
可能性があります。

それから、私の言うプロにアドバイスを求めると言うことは、
『プロに任せておけばいい』と言うことではありません。
自分で気がつかない重大な瑕疵を見つけてくれる第三者が必要だと言うことです。

プロであってもこの第三者は必要です。
実際、工事現場では施工方法をめぐって設計士と現場監督と大工さん三人で相談をして
いることなどは当たり前のことです。
新築であれば工事中も第三者の検査が入ります。

セルフはプロの建てる家よりチェック体制が弱いのです。

セルフビルドを志す方やセルフリフォームに挑戦する方の中には、
プロに相談したほうが良いという言葉に拒否反応を起こす方もいます。
でも、プロもプロ同士で相談しながら家を作っていくのです。
良い家にするために、自分の気がつかないところをフォローしてくれるアドバイザーを持つことは
とても大切なことなのではないかと私は思います。


~追記~
注)この記事で示す重要な構造とは建築基準法・及び建築基準法施行令を参考にしています。

 《建築基準法第二条第五条》
    主要構造部 壁、柱、床、はり、屋根又は階段をいい、建築物の構造上重要でない
    間仕切壁、間柱、付柱、揚げ床、最下階の床、廻り舞台の床、小ばり、ひさし、
    局部的な小階段屋外階段その他これらに類する建築物の部分を除くものとする。

 《建築基準法施行令第一条第三条》
    構造耐力上主要な部分 基礎、基礎杭、壁、柱、小屋組、土台、斜材(筋交い、方杖、
    火打材その他これに類する物をいう。)床版、屋根版又は横架材(はり、けたその他これに
    類する物をいう。)で建築の自重若しくは積載荷重、積雪、風圧、土圧若しくは水圧又は地震
    その他の振動若しくは衝撃を支えるものをいう。






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重要な構造をセルフでいじる 1 [建築への思い]

(自分で家をたてるって・・・から題名を変えました)

私は基本的にはセルフビルドという方法で家を建てたり
セルフリノベーションという方法で家を直したりする人が増えることは
歓迎すべきことだと思います。というより思っていました。最近までは・・・

そう思っていたので、自分で挑戦しようという方の参考になればと思い
このブログでも出来るだけ詳細に工事内容を書くよう努めてきました。
ただ最近それが正しいことなのかどうか悩んでいます。
う~んどうも自分の言いたいことが上手く説明できないな~

登山家の野口健さんのホームページに私の言いたいことのヒントとなる
記事がありましたのでちょっと拝借します。

野口健公式サイト 登山家としての私の自己責任
http://www.noguchi-ken.com/message/b_num/2004/4_0427_a.html

以前私は某SSNでこんなことを言ったことがあります。
『セルフビルド(セルフリフォーム)は山登りに似ている。』
その理由は次のとおりです。
① 入念な下調べと準備・装備が必要である。
   (低い山だからと甘く見て軽装で山に登るのは危険!)
② 自分の力量を正確かつ客観的に把握し、無理だと思ったら止める勇気が必要である。
③ シェルパ、ガイドが必要である。
   
ついでに言うとガイドは自分と一緒に山に登ってくれる人(現場を見てアドバイスをくれる人)で、
本やネットの掲示板でのアドバイスでは不足です。
ネットでは写真が載っていない部分の欠陥を見出すことは不可能なのですから。

最近、ネットでセルフビルドやリフォームに挑戦している人のブログを読んでいると
『下調べも充分な設備もなく自分の力以上の山にガイドもなしに上っていくのではないか』
と心配になる人を見かけます。(私の思い過ごしかもしれませんが・・・)

「そんなことをしていたら遭難してしまいますよ。」と声をかけるべきか、
何事もなく山を降りて来るのを祈るだけにしておくか・・・
もしかしたら自分が良かれと思って書いているブログが
一部の人にしろ無茶な山登りに誘うことになるかもしれない・・・

そんなことを考えてますます筆が遅くなる今日この頃です。


~追記~
注)この記事で示す重要な構造とは建築基準法・及び建築基準法施行令を参考にしています。

 《建築基準法第二条第五条》
    主要構造部 壁、柱、床、はり、屋根又は階段をいい、建築物の構造上重要でない
    間仕切壁、間柱、付柱、揚げ床、最下階の床、廻り舞台の床、小ばり、ひさし、
    局部的な小階段屋外階段その他これらに類する建築物の部分を除くものとする。

 《建築基準法施行令第一条第三条》
    構造耐力上主要な部分 基礎、基礎杭、壁、柱、小屋組、土台、斜材(筋交い、方杖、
    火打材その他これに類する物をいう。)床版、屋根版又は横架材(はり、けたその他これに
    類する物をいう。)で建築の自重若しくは積載荷重、積雪、風圧、土圧若しくは水圧又は地震
    その他の振動若しくは衝撃を支えるものをいう。

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余談・・・ [建築への思い]

長野・木曽の古民家、パリへ移設…文化交流の“夢”実現

http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=mai&aid=20080119i402


とても嬉しいニュースだと思います。
35年という歳月を費やして実現した事業だなんて、すばらしいの一言です。

日本の家は昔はウサギ小屋じゃなかったのだということを
ヨーロッパの人にも広く知ってほしいし、
こういった出来事を機に、日本人自身がもっと自分達の
住文化について再認識して、誇りを持つことができるといいなと思いました。


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基礎づくりって・・・ [建築への思い]

基礎の作り方って、ケーキ作りととっても似てます。
型にバター(剥離材)を塗って、どろどろした種(コンクリート)を入れて
空気を抜くために型をとんとん叩いて(玄翁で叩いたり、バイブレーターを使ったり)
あとは、焼いて固まるのを待つだけ(硬化)・・・・
きちんと固まって冷えてから型から抜いて、
上や側面に生クリーム(モルタル)を塗って仕上げる。

物を作る手順って、全く違うものを作るにしても
『共通点が多いんだな』と思いました。


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セルフビルド・設計事務所・ハウスメーカー Ⅰ [建築への思い]

このところずっと考えていたことです。
ながーくなりますし、雑文のようなものなのでお暇な方だけどうぞ・・・

実は私は家を建てるのはプロに頼むのが一番でセルフビルドでは
『良い家』を建てることは難しいだろうと思っていました。
ことに設計はプロに頼むことで多くのメリットがあると考えていました。

ですから本音を言うと一年ほど前は「自分で設計した。」という人の話をきいたりすると
内心「プロに頼んだほうがいのに。」と思っていたのです。
(ごめんなさい、決して批判しているわけではありませんよ。)

ただこの一年、セルフビルドをしている方々とネット上で交流したり、本を読んだり
実際にお会いしたりするうちに、『プロの力を借りて良い家を安く作る。』事と
同じ位の価値がセルフビルドにはあるのではないかと思うようになってきました。

(またしてもたとえ話で恐縮ですが・・・)

思うに、セルフビルドというのは家庭料理のようなものではないでしょうか。
作る人の腕と経験にもよりますが、やはりプロのような完成度はのぞめません。
でも、月並な言い方ですが、『愛情がこもった手料理』にはお店の料理と違う良さがあります。
だから、ちょっと位形が崩れても、ご愛嬌でおいしく食べられれば皆満足するのです。

そうなると、設計事務所や工務店と家を建てるというのは、
街中の小さなレストランや、近所の蕎麦屋、新進気鋭のオーナーシェフの店などの中から
自分好みの店を探しだす事でしょうか。
値段も味も雰囲気もかなりの違いがありますが、自分にあったお店を見つけたときは
宝を掘り当てたような気持ちになります。
反対に大失敗の可能性もあり・・・ここが難しいところなのだと思います。

最後に残るのは、ハウスメーカー・・・・何だと思います?
私はファーストフードやファミレス、多店舗経営のの有名店だと思います。
店によって価格もレベルも違いますが、失敗が少ない、なんとなく安心
想像している味と大きなギャップがないといった所が長所でしょうか・・・

私は本当ならば、二番目の方法が好みです。
なぜならこの方法が一番私にあっていて良い家が作れると思っているからです。
因みに夫はハウスメーカーがいいそうです。
それなのに自分達でセルフリフォームしているんですから不思議ですね。

ただ、家庭料理の場合・・・・
『何で食べないの?』
『このおかずきらいだって言っただろう!!』
『聞いてないわよ!そんな事いうなら自分で作ればいいでしょ!!』
『もういいよ!納豆で食べるから』
『せっかく工夫して作ったのにそんな風にあてつけなくてもいいでしょ!!』

こんな喧嘩にはならないようにしないといけないでしょうね~
うちは良くやっちゃうんですよねこの手の喧嘩・・・気をつけよう。


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伝統工法や先達の知恵 [建築への思い]

先の日記で気仙大工のことについて書いたので、
伝統工法についての私の考え方を補足したいと思います。
専門家ではないので、多少勘違いしているところがあるかもしれません。
お気づきの点があれば補完していただけるとありがたいです。

近代建築の考え方と伝統工法や大工さんの知恵、といったものは、
西洋医学と東洋医学(漢方)との関係に似ているような気がしています。

以前知人が、「漢方は中国三千年の人体実験の成果。」といっていました。
とにかくいろいろな物を病人に飲ませてみて、「これが効いた。」という
『経験の蓄積』が東洋医学として成立したというのです。

西洋医学がこれだけ発達した現代において、不治の病とされる
又は原因不明の病気が漢方で改善されることがあるという話は良く聞きますが
建築においても、同じことが言えるのではないでしょうか。

伝統工法も漢方と同じく『いろいろやった中で、どうやらこれが一番強そう。』
という『経験の蓄積』だと思います。
先達の知恵の結晶である伝統工法の中には私たちが学び取り入れていける
『何か画期的な秘密』がまだたくさん隠されているような気がするのです。

そういった意味では、その秘密が解明されて日本の家がより良くなっていくためにも、
これらの工法に生き続けていって欲しい、今現在の『科学的根拠』だけで、
せっかくの宝をつぶすようなことにはならないで欲しいと願っています。


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気仙大工頑張れ! [建築への思い]

あまり政治向きのことはこちらのブログで書かないようにしよう。熱くなっちゃうし・・・
と思っていたのですが、私的にこの事態はどうしても見逃せません!!

いつもお邪魔しているキリギリスさんの掲示板でこんな記事を教えていただいたので
転記させていただきます。すみません・・・私ではこれだけまとめられないので・・・

岩手日報『伝統工法コスト急騰 耐震審査厳格化が影響 気仙大工ら、法改正求める』
全文はこちらから http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20071026_3
耐震偽装問題を受けて施行された改正建築基準法に対し、伝統工法を守る「気仙大工」から抗議の声が上がっている。
(ちなみに「気仙大工」の「気仙」とは、岩手県南東部の地方名で、昔から腕の良い大工を多く輩出していることで有名。登り梁・ヌキ・クサビ・込み栓などを多様する伝統的な軸組み工法による頑丈な家を建ててきました。気仙出身の大工さんたちは全国で活躍しているそうです。)

気仙大工らが受け継ぐ軸組み工法は、木材を組み合わせて「かご」のような構造とし、地震の力を分散させて家を守るのが特徴。
一方、住宅メーカーなどでは接合部を金物で固め、斜めに補強材を入れる「筋交い工法」が主流。家を守る発想が「柔」と「剛」とで大きく違う。

「耐震審査は、筋交い工法では、基準の仕様通りの金物を使えば比較的簡素に済むが、軸組み工法はマンションなど大規模建築と同じ計算方法で受ける必要がある。
改正法は審査を大幅に厳格化。一般住宅の場合、筋交い工法では審査経費などが合計22万円、期間が一週間で済むのに対し、軸組み工法は約125万円、70日間もかかるという。

安さを売りにする住宅メーカーが県内にも進出し、価格競争が激化する中、零細工務店が多い気仙大工にとって影響は大きい。
同市の大工は、「審査で100万円も差があったら、現実的に伝統建物を選ぶ施主はゼロだ」と憤る。
同じく住田町の建築士も、「気仙大工は百年持つ家造りを目指し、現実に幾多の災害を乗り越えてきた。現場を無視した欠陥法律が日本の建築文化を葬ろうとしている」と話す。

こうした声に対し、国土交通省建築指導課の課長補佐は、「安全確保が最重要であり、現段階で伝統工法の審査を見直す考えはない」としている。

『愛国心とかを教育基本法に組み込もうとしているくせに
一番、伝統文化をないがしろにしているのはあんた達じゃないか』
とはげしく怒ってしまい。風邪の疲れも吹っ飛んでしまいました。


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