So-net無料ブログ作成
工事・道具・資材 ブログトップ
前の10件 | -

BLACK&DECKER の電動のこぎり [工事・道具・資材]


BLACK&DECKER 14.4VSX充電式ノコギリ Z-SX7000

BLACK&DECKER 14.4VSX充電式ノコギリ Z-SX7000

  • 出版社/メーカー: Black & Decker
  • メディア: ホーム&キッチン



BLACK&DECKER 電動式ノコギリ/ジグソー Z-KS900G

BLACK&DECKER 電動式ノコギリ/ジグソー Z-KS900G

  • 出版社/メーカー: Black & Decker
  • メディア: ホーム&キッチン



amazonだと値段が分からないようなので
楽天だとこちらに値段が出てます。

【ワンタッチでノコギリ⇔ジグソー】B&D 電動式ノコギリ/ジグソーKS900G

我が家の旦那さんが気に入った道具です。


彼は『この道具が良かった』と言うのはあまり言わないのですが、
珍しく『これは正解だったよ』と自慢していました。

一番活躍したのは梁の解体や柱の切断の工事のときです。
この機種は比較的刃が長めなのでである程度の太さがある木材でも
切断しやすかったです。

木材の切断と言えば丸鋸がまず思い浮かびますが、
丸鋸は安定した場所で使う時でもキックバックなどの危険があります。

ですから、脚立に乗って作業するをする梁や頭つなぎの切断作業では、
危険度倍増です。労災保険の無い(笑)セルフビルドでは
足場の悪い場所での使用や垂直面の切断で丸鋸をつかうのは,
避けたほうが無難です。
となると地道にのこぎりで切断?気が遠くなります。

今回はこの電動のこぎりが活躍してくれてかなり効率よく作業が進みました。
これなら木に節や硬いところがあっても機械が弾き飛ばされることはほとんどありません。


BLACK&DECKER 金属切断用ノコ刃 Z-A5873

BLACK&DECKER 金属切断用ノコ刃 Z-A5873

  • 出版社/メーカー: Black & Decker
  • メディア: ホーム&キッチン



BLACK&DECKER 大型切断用ノコ刃 Z-A5871

BLACK&DECKER 大型切断用ノコ刃 Z-A5871

  • 出版社/メーカー: Black & Decker
  • メディア: ホーム&キッチン



BLACK&DECKER 曲線切断用ジグソー刃 Z-A5872

BLACK&DECKER 曲線切断用ジグソー刃 Z-A5872

  • 出版社/メーカー: Black & Decker
  • メディア: ホーム&キッチン



金属用切断用の刃や曲線切断用のノコ刃もあるんですね。
これは黙っておかないと、きっと欲しいって言い出すんだろうな~

~追記~

道具に関してのコメントは大歓迎です。
きっとこの記事を読んでいる方にはこの方面に詳しい方が沢山いらっしゃることと思いますし、
『工具について語らせたら長いよ~』という方もいらっしゃると思います。

ただ・・・大歓迎なのですが如何せんコメントをチェックするのが私なので・・・
突っ込んだ話へのお返事は多分出来ないと思います。あしからずご了承ください。

草取り対策 [工事・道具・資材]

防草シート.jpg

夏になるととにかく草の勢いがすごいです。
行く度に草取りに時間を割くわけにも行かないし、
かといって草ぼうぼうではご近所にも迷惑が掛かります。

そこで家の周囲に防草シートを張りました。
日光を遮断することで雑草が生えにくくするタイプのシートです。
隙間殻の光や光を遮るといって100%というわけにはいきませんから
多少草は生えてくると思いますが、草取りの時間はかなり軽減されそうです。




安全対策 Ⅰ~子供と現場~ [工事・道具・資材]

我が家には、子供がいます。
まだ幼い子供です。
彼らはパパが大好きです。
出来ることならパパと一緒に作業をしたいと思っています。
パパの持っている道具には触ってみたいし下の子は出来れば舐めて確認したいくらいです。

さて・・・どうしましょう・・・

我が家では安全管理は夫の領域ですので、
彼の意向に合わせています。

彼の意向は・・・
① 床の合板を張るまで、作業中は立ち入り禁止。
② 子供のいるときは作業をしない。
③ 電動工具には近寄らせない。 
④ 下の子は抱っこもしくは手をつなぐ
⑤ 二人以上で子供達を見る。
こんなところです。

本来であれば工事現場に子供は入ってはいけないというのがスジだと思いますが、
私が、夫と現場で打ち合わせをするためには最低限子供を連れて行かなくてはいけません。
子供の安全のためには一時作業を中断することも必要かなと思っています。


ゴミの処理と土の処理~トラックを借りている間に~ [工事・道具・資材]

トラックを借りている間に水道工事のときに出た土と
解体で出た木のゴミとを処分します。

土は夫の田舎に捨ててもいいといってくださる人がいたので
その方の土地にもって行きました。
結局ついた時に近所の人に声をかけられて
「家の庭で使いたいからおいていって。」といわれたそうです。
捨てる神あれば拾う神あり・・・よその土地の土となって頑張ってくれ・・・

ゴミは ≪公共処分場)も検討 ≫したのですが、柱を切断しなくてはならなかったり
色々と大変なので、現場近くの焼却場(民営)に持ち込むことにしました。

トラック大活躍おかげで家の中はすっきりして
サイディングを屋内に移動することが出来ました。
これで、一安心です。


コンクリートカッター [工事・道具・資材]

はつり機が壊れた、コンクリートの塊の解体の続きです。
今度はマルノコにコンクリート用の歯をつけて
一度、切れ目を入れてからはつり機で壊していきます。

スピード倍増!!といった感じです。
結局このコンクリートの塊を壊すのに一日半はかかりました。


はつり機に合掌 [工事・道具・資材]

『はつる』とは業界用語で『剥す』ことです。
平たい塊(コンクリートやブロック・土壁など)を『壊す』時にも使われることがあります。
コンクリートをはつる時に活躍するのが写真のはつり機です。

さて我が家のはつり機ですが、このたび帰らぬものとなりました。
このコンクリートの塊を壊すためです。
このコンクリートの塊はなんと『玄関の土間』です。

『何で土間に30センチ厚ものコンクリートが打ってあるんだ』

通常であれば玄関の土間コンクリートは、この半分もあれば十分です。
土間の上がり口の階段を作るのが面倒だったのか、コンクリートが余ったのか・・・・
もっと重要なところに材料を使ってくれればよかったのに・・・

とりあえず、ホームセンターからはつり機をかりて作業を続行します。
うちのはつり機なおるかな~



お買い物~鉄筋曲台~ [工事・道具・資材]

オーエッチ工業から出している『鉄筋曲台』です。

鉄筋の太さによって9ミリ・13ミリ・16ミリ・19ミリ用があります。
我が家では13ミリ用を買いました。
四角い台の四方の穴にピスを打ち込んで角材等にしっかり固定します。
それから突起部分に(異形)丸棒をセットして、
専用ハンドルを使ってこの原理でまげていきます。

専用の電動曲げ工具や手動のほかの工具もありますが
高価なので、使用頻度が少ない場合はこれで十分です。
ホームセンターでセットで3000円くらいだったと思います。


お買い物~差金アンカー~ [工事・道具・資材]

これは何でしょう~
実は、古い基礎に新しい基礎を密着させるために使うアンカー(だそう)です。

まず古い基礎の側面に穴を開け金色のアンカーがついている部分を差し込みます。
次に反対側の鉄筋の端をたたくと穴の中でアンカーが傘のように広がり、
既存の基礎にしっかりと食い込みます。

その鉄筋と今度新しく作る基礎の鉄筋とを緊結することによって
基礎同士を連結させるというものです。
もちろん差し込む場所と新しく入れる鉄筋の高さはあわせる必要があります。
きっちりと墨出しをして、アンカーの穴も水平(に近い形)であけなくてはなりません。

ホームセンターで一本42円で購入しました。
寸法はD10の鉄筋が450mmでその先にアンカーがついています。
安いけれど優れものです。


お買い物~基礎鉄筋ユニット~ [工事・道具・資材]


セルフリフォームで基礎?と不思議に思った方。
実は基礎もやるんです。

耐力壁を増設するのでその下と、前面外壁を後退する部分については
当然のことながら基礎が必要になります。

基礎のスピードアップに欠かせないのがこれ、
鉄筋ユニットです。

横筋三本と縦筋が格子状に組まれた状態のもので
これを逆T字型に組むと布基礎の配筋が出来上がります。
これがうまいことホームセンターの在庫安売りで約半額になっていました。

高さ 300のタイプ 880円×4本=3520円
高さ 400のタイプ 1680円×1本=1680円
異形丸棒           398円×5本=1990円

これらを使って基礎の鉄筋を組みます。
我が家は元の基礎が布基礎なので新規に作る部分の基礎も布基礎で組みます。
一部車庫になる部分だけは土をすき取る必要があるので
高さ400の鉄筋を使って他の部分より深い基礎にしておきます。


お買い物~建築金物の購入~ [工事・道具・資材]

仕入れの方法については幾つかの方法がありすが
我が家では7、8割の建材をネットを利用して
購入しようと考えています。

建築金物は種類も多く数も相当量使うので
何をどれくらい買うかを考えて買わなくてはなりません。
大工さんであれば、箱買いをして次の現場で使うという手も
ありますが、個人ではあまっても処理に困ってしまいます。

また私たちの場合はリフォームという事で、新築よりも
使用量が少ないので一個から購入できるお店を探していました。

そこで、金物はこちらのお店で購入することにしました。

Z金物コム http://www.zkanamono.com/
第一弾の発注をしましたが、やはり自分の必要な数だけ、
購入できるのと、ビスやボルトもセットになって
送られてくるのでとても便利です。

買った金物の使用例もおいおい書いていきたいと思います。


前の10件 | - 工事・道具・資材 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。